卓上旋盤バイト 販売 透工房
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< プロフィール >


名前 TORU
身長 167cm
体重 58~59キロ
  

簡単な自己紹介

小学4年生の時、学校の誘いで子供向けの工作教室へ遊びにいく。

そのビルの地下にあった特許をとる人たちが試作であつまる工場に遊びにフラフラ、そこの主任と友達になり小4から中学3年生まで長い付き合いをする。ここで一旦機械工作とは離れる。

その後高校卒業後作りたい意欲が芽生え、バイトしたお金で機械を徐々に買えそろえる。

ハイスバイトの研ぎなどを始めてまともにやり始め、金属加工の難しさを知る。自分用に良く削れる工具等を研究試作。

以後趣味の金属加工を続けながらも小型旋盤用、または小型フライス向けの工具製作をするようになり

2005年 透工房 ショップを開始。 小型旋盤向けに良く使える工具等を開発生産、現在に至る。

(2008年1月18日更新)


回覧に関して


 ここのサイトに書かれてる事をマネをして、失敗してもそれは自己責任です。当方はなんの責任も負わないものとします。初心者様はあくまで参考程度にされて下さい。または純粋に見て楽しんで貰えたら嬉しく思います。尚、内容の無断引用や、無断転載はお断りします。(透工房ページの全ての画像に識別用に数種類のコードを埋め込んでます。例え旨く画像編集出来たとしても完全に消す事は出来ません。無断使用を発見した場合厳粛に対処致します。)


僕が使用してるカメラ

<Optio S50>

・有効画素数500万画素
・光学3倍のSMC PENTAXズームレンズ搭載
・単三電池対応の超小型ボディ
・大きく見やすい1.8型液晶モニタ
・ダイヤルで簡単操作の多彩な撮影モード
・約11MBの内蔵メモリ搭載

設定や色んなモードがすぐ切り替えられるのでとても使いやすい☆
2万5千円で購入。



経過

(2003年記述文)
 小4位に学校内で工作教室のビラが配られ、渋谷の某財団の子供向けの工作教室に行く。しかしかなり低レベルな内容の物。教室の棚にある本の物を作って発表するだけで簡単に賞が貰える幼稚なとこでした。

 ある時小5の時かな。夏休みの自由研究で水冷式のエアコンを作っていた。魔法瓶に電動ポンプを内蔵してファンの吸入口のとこに銅パイプを通し塩などをまぶした氷水などの液体をパイプ内を循環させ涼しい風を送るという物を作ろうとした。

 銅パイプを曲げるのにここの設備じゃ出来ないから地下2階にいって曲げて貰いなさいと言われ行ってきたら、見たこともないデカイ機械がづらり。。そこで恩師K氏に会い曲げてもらった。

 その後K氏に色々な機械の扱い方を教わり、小学校が終わってからしょっちゅうそこに通って遊んでました。

中3の終わり頃K氏が定年退職。本来子供が入ってはいけないとこなので通えなくなる。

高校卒業後溜まったバイトの金で旋盤フライスを購入。以後日々作成!!


趣味

 私の趣味は「その他趣味のページ」にもあるようにインラインスケート、マジック、音楽です☆

マジックは小学生位からちょこちょこやってます。兄によく見せられていて不思議でしょうがなくやり始めてしまった。

スケートは小学生の時にちょっとやってただけでしたが高校卒業後急にやりたくなってフィットネスのインラインを購入。そこから走りとかパーツにこだわり趣味の仲間入り。

音楽は高校時代に始めました。楽器じゃなくて歌う方です。小学生の時音痴で笑われて歌うのは嫌いでしたが、友達との付き合いでカラオケに行く事が多く、時々「上手いジャン☆音楽科入れば」と言われ学校の音楽科に入る事に。。しかしそこは専門学校でもないのに結構スゴイとこで昨日テレビに出てたプロミュージシャンの方が訪れワンツーマンでレッスンしてくれるのだ!そして極めつけは高校の地下がライブハウス!卒業シーズンとか文化祭とかイベント事がある時には地下のライブハウスを一日貸しきってお祭り騒ぎするのだった。現在はCD聞いたりカラオケで歌う専門。

音波研究は趣味でサイレンサーを製作していたのだが色々研究していく内に音の不思議さ、奥の深さに引き込まれていきました。最高のサイレンサを作れるといつかは夢をみています。私の師匠K氏との思い出話も記載しております。

 
機械関係とは余り関係性がないかも知れませんがよかったら見ていってください

 *画像をクリックすると趣味のページへ移動します。
スケート
マジック
音楽
音波研究


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2008年1月18日までTOPにあった自己紹介文

( 2004年 年末記述文 )  私は小4の頃に渋谷にある某財団の地下二階の試作研究所という所で始めて旋盤やフライス、コンターマシンなどさまざまな機械に出会いました。小さい頃から工作好きだった僕はその金属が金属によって削られてく様子にとても感動しました。それから5年ほど研究所の主任を務めていた恩師に機械の扱い方などを教わり遊んでいましたが中3の卒業とともに主任が定年退職してしまいそこに通えなくなりました。(本来は子供が入ってはいけないとこなんです。主任の好意で遊ばさせていただいていました。)それからは一旦工作熱は冷めてまあまあ普通の高校生活を過ごしていたのですが時々とても良いアイデアや構造などが頭に浮かび、気がついたらノートなどに設計図(妄想図?)を書き留めていました。絶えられなくなった僕はやっと溜まったバイトのお金で旋盤・フライスを購入してしまいました。すでに4年以上も機械に触っていないので扱えるかどうか心配でしたが手先の感覚は結構覚えていました。しかし専門学校で教わった訳でもなく小さい頃でしたのでそんな精密な物を作る技術は身についていませんし知識も半端です。ここに書くのは1から色んな技術を学び直し、作りたかった物を作る奮闘記です。

と、カッコよく書きましたが自由気ままにやっていきます☆


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